Japanese 300, Spring 2010

Description 「発表について」

A sample of a Spring 2010 Japanese 300 course assignment. This is a report that has been written by Laura Fentress (ローラフェントレス) '11, after interviewing one of the TAs, and comparing her opinion to the TA's responses to the following questions:

  1. みなさんが、アメリカ国内線の空港で売るお弁当を新しく作るとしたら、どのような食べ物にしますか。また、どのようなことが大切だと思いますか。理由も一緒に説明してください。[If you needed to create a new lunch-box menu (o-bento) to sell at domestic airports in the U.S., what kind of kind of food would you choose? What do you think is important to think of? Explain your idea along with reasons.]
  2. 先代の時津風勝男親方の部屋では、力士たちのけがや肥満、生活習慣病の予防として、一日三食制を取り入れ、成功しました。みなさんが、力士たちの食事を管理する仕事についているとしたら、一日三食制以外にどのような方法で、上記の問題を解決しようと思いますか。方法と、どうしてその方法が効果的なのかも説明してください。[The late Tokitsukaze Katsuo introduced three meals per day at his sumo stable to prevent the wrestlers from getting injured, gaining too much weight, and getting lifestyle-diseases (diabetes, heart disease, obesity, etc.). If you were a dietitian for a sumo stable, how would you solve the above problems in addition to introducing three meals per day. Explain your method and why it would be effective.]

  3. ローラ・フェントレス
    日本語300
    2010年5月10日
    レポート5

         日本には、お弁当は便利で人気がある。例えば、駅弁や空便は所によって別の名物や特産品がある。でも、アメリカには、弁当のような商品があまりない。アメリカに国内線の空港で売るお弁当を新しく作るとしたら、簡単な食べ物にすると思う。アメリカ人は一般的に揚げ物が好きだから、フライドチキンなど揚げ物にするとおもう。でも、渕上さんは栄養バランスも大切だと言った。だから、野菜など健康にいいおかずがいいかもしれない。渕上さんも私と同じように、軽さも大切だと思う。手ですぐに食べられて手を汚さない食べ物がいいと思う。それに、渕上さんはJALがやっているようにお弁当におみやげやおもちゃなど物を入った方がいいと言った。人々はお弁当をすぐに食べたり、お弁当を楽しんだりできるといった。

          次の話題は力士だ。先代の時津風勝男親方は一日三食制取り入れたから、力士達のけがや肥満など生活習慣病を予防できた。渕上さんも私も健康についてあまり知らないが、力士たちの食事を管理する仕事についているとしたら上記の問題を解決しょようことについて話し合った。渕上さんは、運動の後に、いっぱい食べたほうがいいと言っていた。いっぱい食べたら、後でおなかがすかないかもしれない。だから、肥満を予防できる。私は、いいポイントと思う。それに、力士達にとって、栄養バランスが大切と思う。太っていかなければいけないが、心臓病や糖尿病など生活習慣病の予防は大事だと思う。だから、高カロリーのファストフードなど食べ物を少ない食べたほうがいいと思う。渕上さんは部屋の食堂に力士の好きな物を適度な量においてあげることをもちかけた。そうすれば、力士達はコンビニやファストフードレストランに行きたくなくなるかもしれない。

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